広島県は2019年春、公立の全寮制中高一貫校「広島叡智学園」を開講し、国際バカロレア教育を行う。
1学年の定員は40人。中学入学後から5千時間英語漬けのプログラムを実施、高校1年の冬から国語以外の科目を原則英語で授業を行い、海外から20人の留学生が加わり共に学ぶ。
県外からも受験でき、11月から出願書類を受け付け、11月下旬筆記・面接の1次試験、12月下旬に2泊3日の合宿形式の2次試験で適応性をみる。
1学年の定員は40人。中学入学後から5千時間英語漬けのプログラムを実施、高校1年の冬から国語以外の科目を原則英語で授業を行い、海外から20人の留学生が加わり共に学ぶ。
県外からも受験でき、11月から出願書類を受け付け、11月下旬筆記・面接の1次試験、12月下旬に2泊3日の合宿形式の2次試験で適応性をみる。